湘南の星空

~ 湘南から星のある風景を ~

秋から冬へ

皆さんこんばんは。

急に寒くなってきました。体調は崩されていないでしょうか?
まだ季節は秋ですが、秋から冬へかけての星空を紹介します。

☆ 秋から冬へ
20141025_アンドロメダぎょしゃA
どうも画像処理がうまくできません。写真にある赤い散光星雲を強調しようとするとカラーバランスが崩れたり。まだまだ修業が足りません。よって、ごく普通にコントラスト調整を行って終わりにしてしまいました。その方がまだ良い結果が得られたような気がします。
写真は秋から冬へかけての天の川になります。左側がカシオペア座、右側がぎょしゃ座になります。夏の天の川に比べると寂しい感じはしますが、それでも星々が集まっているのが判るかと思います。

☆ 秋から冬へ(星座入り)
20141025_アンドロメダぎょしゃ_AA
天の川にかかる星座と、前回まで紹介した天体を図示してみました。

【撮影データ】
 撮影日   :2014年10月25日
 撮影場所  :須走口駐車場(静岡県小山町)
 カメラ    :Nikon D800
 レンズ    :AF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8G ED (24mm , f6.3)
 WB     :天体用に補正
 シャッター :300s
 ISO     :1600
 レタッチ   :Nikon Capture NX2,Photoshop CC

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星景(湘南以外) | コメント:2 | トラックバック:0 |

星降る夜

みなさんこんばんは。

昨晩、また富士山須走口まで出かけてきました。今回は友人も一緒でした。まぁ、こんな寒いところ(撮影時2℃~3℃)に一緒に来るとはホント物好きだなぁと思いつつ、望遠鏡を使いながらいろいろな天体を撮影してきました。
夜半前までは雲が多く、思ったように撮影できませんでした。しかも赤道儀のセッティングがうまくいかず、多少ぶれてしまう状態。友人にはちょっと迷惑をかけてしまいました。ごめんなさい。

本格的な画像処理はこれからといことで、ちょっとお遊びした写真を紹介します。

☆ 星降る夜
20141025_星降る夜
前からボンネットに写る星を写してみたく、やっと念願叶いました。
洗車した後でないといけませんし、ボンネットに夜露が付いちゃうと星は写らないし、明るい星が無いとダメだしといろいろ条件が合わないと難しいのです。
背景の山はもちろん富士山。雪をかぶっています。雲も流れて、お遊び写真としては結構いい感じになりました。夜空の星々は夏の星達で、ボンネットに写った星は、夏の星たちの中でも明るい星達です(恐らくアルタイルとベガ)。フロントガラスにも写っていますね。
えっと、星見には似合わない車とは言わないでくださいね(笑)。

【撮影データ】
 撮影日   :2014年10月25日
 撮影場所  :須走口駐車場(静岡県小山町)
 カメラ    :Nikon D800
 レンズ    :AF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8G ED (14mm , f5.6)
 WB     :4500K(画像処理で青を強調しました)
 シャッター :30s
 ISO     :3200
 レタッチ   :Nikon Capture NX2,Photoshop CC


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星景(湘南以外) | コメント:4 | トラックバック:0 |

星はすばる

皆さんこんばんは。

幼いころ地平線近くにごちゃごちゃっとした青白い星の固まりを見ました。父に「あの星は何?」と訊いたのですが、父は星には詳しくなく名前は解らなかったようで、「あの星は大昔の光なんだよ」と言うふうに答えただけでした。しかし、私にとって「大昔の光」が、とても不思議に思ったことを覚えています。そのころから星に興味を持ち始め、今では星狂いが出来上がってしまいました(あ〜ぁ)。
当時見たごちゃごちゃっとした星々はすばるだったのでは? と思っています。

☆ すばる(デジタル)
20140927_すばる
プレアデス星団とも言います。肉眼でも見ることができます。冬の時期に見える青白い光は気持ちを凛とさせてくれる感じがします。青白くボーッとした雲のようなものはガスで、すばるの光を受けて輝いています。距離は約440光年。父の言うように440年も前の昔の光を見ていることになります。
約15年前(!)同じ機材でフィルムで撮ったすばるも紹介しましょう。

☆ すばる(フィルム)
19991211_すばる
当時は結構満足したのですが、今見るとピントは甘いし露出時間は短いし・・・。
でもこうやって見比べるのも面白いですね(自分だけか?)。

【撮影データ】
【1枚目】
 撮影日   :2014年9月27日
 撮影場所  :須走口駐車場(静岡県小山町)
 カメラ    :Nikon D800
 レンズ    :FS128+REDUCER(焦点距離:768mm)
 WB     :天体用に補正
 シャッター :300s×5枚(加算平均合成)
 ISO     :1600
 レタッチ   :RAP2(ダーク補正、フラット補正)
        :Lightroom5(TIF変換)
        :Photoshop CC(コントラスト調整、WB調整)
 その他   :赤道儀にて追尾撮影

【2枚目】
 撮影日   :1999年12月11日
 撮影場所  :西臼塚駐車場(静岡県富士宮市)
 カメラ    :Nikon newFM2
 レンズ    :FS128+REDUCER(焦点距離:768mm)
 フィルム  :エクタクローム100ダイナEX(2倍増感)
 シャッター :30分
 ISO     :200(2倍増感)
 スキャナ  :SUPER COOLSCAN5000ED
 レタッチ   :Photoshop CC(コントラスト調整)
 その他   :赤道儀にて追尾撮影

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天体写真 | コメント:6 | トラックバック:0 |

牡牛座

皆さんこんばんは。

最近は「湘南」とは無縁状態となりつつあるのが少々気になりだしましたが、それでも今夜も富士山で撮影した星空を紹介します。

☆ 牡牛座
20140927_牡牛座
牡牛座は冬に輝く星座です。牡牛座の中で一番明るい星がオレンジ色のアルデバラン。地球から約67光年離れた場所にある赤色巨星です。
画面中央上のごちゃごちゃした星の集まりはプレアデス星団。日本では「昴」と呼ばれています。
この写真、画面下の方に光害がありましたが上手く処理できました。牡牛座が空高くなるまで待って撮ったため光害の影響が大きく出なかったためだと思います。都心からほどほど近い富士山では、天頂付近まで上がらないと画像処理が難しいようです。

☆ 牡牛座(星座入り)
20140927_牡牛座A
星座の線を入れてい見ました。あ”~。右端が切れてしまいました。残念。

【撮影データ】
 撮影日   :2014年9月27日
 撮影場所  :須走口駐車場(静岡県小山町)
 カメラ    :Nikon D800
 レンズ    :AF-S NIKKOR 50mm f/1.4G ED (f4.0)
 WB     :天体用に補正
 シャッター :180s×5枚(加算平均合成)
        :60s×4枚(加算平均合成:ソフトフィルター使用)
 ISO     :1600
 レタッチ   :RAP2(ダーク補正、フラット補正)
        :Lightroom5(TIF変換)
        :Photoshop CC(コントラスト調整、WB調整)
 その他   :赤道儀にて追尾撮影


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星景(湘南以外) | コメント:0 | トラックバック:0 |

大銀河

皆さんこんばんは。


星の図鑑を開くと、必ずと言って良いほど登場する天体です。昔は「アンドロメダ大星雲」と呼んでいましたが、今は「アンドロメダ大銀河」と呼ぶそうです。自分には「大星雲」の方がなじみがありますが・・・。
まだまだ荒削りですが、図鑑を開いて憧れた天体がそれなりに撮れるようになりました。デジタルの威力はすごいなぁと改めて感じさせてくれます。

☆ アンドロメダ大銀河
20140927_M31
アンドロメダ大銀河は地球から約230万光年の位置にあります。光の距離で230万年ってすごいですね。今見ているアンドロメダ大銀河は、230万年前の様子を見ていることになるのですから。
その遠い遠い距離に約1兆個の星々で構成されているそうです。ここまでくると、数字が大きすぎてよく分かりません。
アンドロメダ大銀河は二つの小さな銀河を引き連れています。写真でも丸くボーッとした小さい銀河が見えますが、それがお伴の銀河になります。
アンドロメダ大銀河の黒い筋は暗黒星雲になります。渦巻いている様子が何となく解るかと思います。

☆ 夏から秋へ(アンドロメダ大銀河)
20140927_M31A
アンドロメダ大銀河は、日本付近で秋の夜空の天頂付近まで上がります。暗い空であれば肉眼でも確認はできますが、ボーッとした様子です。

【撮影データ】
 撮影日   :2014年9月27日
 撮影場所  :須走口駐車場(静岡県小山町)
 カメラ    :Nikon D800
 レンズ    :FS128+REDUCER(焦点距離:768mm)
         ※10/21追記
           焦点距離を間違えて記載していたので修正しました
 WB     :天体用に補正
 シャッター :300s×5枚(加算平均合成)
 ISO     :1600
 レタッチ   :RAP2(ダーク補正、フラット補正)
        :Lightroom5(TIF変換)
        :Photoshop CC(コントラスト調整、WB調整)
 その他   :赤道儀にて追尾撮影


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キラキラ

皆さんこんばんは。


今日はペルセウス座にある二重星団の紹介です。

☆ hχの二重星団
NGC869+884
エイチ・カイの二重星団と読みます。この二重星団は地球から7330光年彼方にあります。双眼鏡や低倍率の望遠鏡で見るとたくさんの星々が目に飛び込んできます。キラキラ輝いた様子がとても綺麗で、宝石箱を覗いているような気分になります。私の大好きな天体の一つです。
実は肉眼でも”ごちゃごちゃ”と星が集まっている様子を見ることができます。ある程度暗い夜空に地域で見ることが可能でしょう。

☆ 夏から秋へ(hχの二重星団)
20140927_hχの二重星団A
二重星団はペルセウス座にあると書きましたが、カシオペア座を頼りに探すと見つけやすいと思います。
この写真のように広角レンズでも、比較的簡単に写すことができます。赤道儀をお持ちでない場合は、カメラの感度を上げて短めの露出時間で撮ると良いと思います。

【撮影データ】
 撮影日   :2014年9月27日
 撮影場所  :須走口駐車場(静岡県小山町)
 カメラ    :Nikon D800
 レンズ    :FS128+REDUCER
         ※トリミング有り 焦点距離:約1000mm
         ※10/21追記
           焦点距離を間違えて記載していたので修正しました
 WB     :天体用に補正
 シャッター :300s×5枚(加算平均合成)
 ISO     :1600
 レタッチ   :RAP2(ダーク補正、フラット補正)
        :Lightroom5(TIF変換)
        :Photoshop CC(コントラスト調整、WB調整)
 その他   :赤道儀にて追尾撮影


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星景(湘南以外) | コメント:2 | トラックバック:0 |

北アメリカ星雲

皆さんこんばんは。

本日は北アメリカ星雲を紹介します。

☆ 北アメリカ星雲
20140927_北アメリカ星雲A
北アメリカ星雲は、その形が北アメリカ大陸に似ていることから名づけられています。北アメリカ星雲は白鳥座のデネブの東側に見える星雲です。写真では星雲の右側に写った星がデネブになります。
北アメリカ星雲は地球から910光年、つまり光の速さで移動して910年かかる位置にあります。今見ている星雲は、910年前に北アメリカ星雲から出発した光を見ています。
この写真は、本格的に画像処理を行った一枚です。まだまだ未熟なところはありますが、それなりに満足しています。これを機会にいろいろな天体写真に取り組んでみたいです。

ちなみに前回紹介した写真にも北アメリカ星雲は写っています。

☆ 夏から秋へ(北アメリカ星雲)
20140927_北アメリカ星雲B
大体ですが今回撮った領域を図示しています。

【撮影データ】
 撮影日   :2014年9月27日
 撮影場所  :須走口駐車場(静岡県小山町)
 カメラ    :Nikon D800
 レンズ    :Ai-s NIKKOR 180mm f/2.8 ED (f2.8)
 WB     :天体用に補正
 シャッター :300s×6枚(加算平均合成)
 ISO     :1600
 レタッチ   :RAP2(ダーク補正、フラット補正)
        :Lightroom5(TIF変換)
        :Photoshop CC(星雲強調処理、コントラスト調整、WB調整)
 その他   :赤道儀にて追尾撮影


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夏から秋へ

皆さんこんばんは。
昨夜0時にアップしたのですが、日付が改まっていないので本日二回目の更新となります。なんか変な感じ。

画像の処理はちょこちょこ進んでいます。実はデジカメによる天体写真の画像処理はあまり詳しく無く、今まで見よう見まねで行ってきました。しかしこれではいけないと思い、専門的に天体写真を撮られているサイトを拝見し、いろいろ勉強させていただきました。まだまだ勉強途中ですが、少しずつでも上達したいですね。

☆ 夏から秋へ
白鳥~カシオペア1
白鳥座からカシオペア座までの天の川になります。画面左側が白鳥座、画面右側がカシオペア座になります。
夏の天の川は星々が密集し「濃い」ですが、白鳥座からカシオペア座にかけての秋の天の川も負けてはいません。天の川がモワッとした感じになってしまいましたが、天の川らしさが写せたかなと思います。
実は光害の処理などで意外と手こずりました。他の方の同じ領域の写真を拝見すると、もっとすっきりした感じに写っていますが・・・、その辺は今後の勉強でしょうか。

☆ 夏から秋へ(星座入り)
白鳥~カシオペア1A
タイトルに「星座入り」って言うのはセンス無さ過ぎですがご勘弁を。星座の線を入れている時に気が付いたのですが、北極星まで写っていたのですね。

【撮影データ】
 撮影日   :2014年9月27日
 撮影場所  :須走口駐車場(静岡県小山町)
 カメラ    :Nikon D800
 レンズ    :AF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8G ED (24mm , f4.0)
 WB     :天体用に補正
 シャッター :180s×3枚(加算平均合成)
 ISO     :1600
 レタッチ   :RAP2(ダーク補正),Lightroom5,Photoshop CC
 その他   :赤道儀にて追尾撮影


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沈みゆく夏の星座

皆さんこんばんは。

2週連続で台風が近づいています。先週の台風18号では、鎌倉市も水に関する被害が多かったようです。今回の台風では被害が出ないことを祈っています。皆様もお気を付けください。

さて、先月末に行った富士山は須走口駐車場からの星空です。

☆ 沈みゆく夏の星座
20140927_富士山に沈む夏の大三角A
富士山に沈む天の川と星々。夏の大三角(琴座のベガ、鷲座のアルタイル、白鳥座のデネブ)も沈みかけています。季節の移ろいを感じさせてくれます。
富士山を含む地上の写真は、ぶれ防止のため30秒の露光にしました。
※最初にアップした写真では、地上の風景が黒くつぶれてしまっていたため、若干補正し直した写真を再度アップしています。

写真を撮るのも良いのですが、暗い夜空でボーッと星を眺めるだけでも心が落ち着きます。この写真を撮っている間、温かいコーヒーを飲みながら富士山の方をボーッと眺めていました。

【撮影データ】
 撮影日   :2014年9月27日
 撮影場所  :須走口駐車場(静岡県小山町)
 カメラ    :Nikon D800
 レンズ    :AF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8G ED (24mm , f4.0)
 WB     :4500K(画像処理でLBBフィルター(寒色系フィルター)20%適用)
 シャッター :120s×2(星)  30s(地上) 
 ISO     :1600(星)  3200(地上)
 レタッチ   :Nikon Capture NX2,Photoshop CC
 その他   :赤道儀にて追尾撮影


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網状星雲

皆さんこんばんは。お久しぶりです。

前回のアップから非常に忙しい日々が続き、画像処理にかける時間が全く取れませんでした。やっと時間ができて画像処理ができるようになりました。放置状態の中、訪問された方々には申し訳ありませんでした。

で、処理できた星の写真をアップします。

☆ 網状星雲
20140927_網状星雲1

画面中央寄りに円弧状の星雲が2つ見えます。白鳥座の右の翼に当たる部分にある網状星雲です。右側に比べ、左側の方が淡いです。星雲はピンクや青のとても綺麗な色をしていますが、残念ながら肉眼では見えません。
網状星雲は今から数万年前に星が超新星爆発した際のガスだと言われています。今でも毎秒100kmで広がっているそうです。
写真は180mmのカメラレンズで撮っていますが、う~ん・・・、小さいですねぇ。
と言うことで、トリミングしてみました。

20140927_網状星雲1A

お試し撮りなので星雲はまだまだ淡い状態ですが、それなりに写せたと思います。
今回は画像処理にいろいろ魔法をかけています。その魔法のかけ方は始めたばかりで、まだまだ勉強中です。もっと自分の中で咀嚼できたら披露したいと思います。

それにしてもすごい星の数です。自分で見ても少々驚きです。

【撮影データ】
 撮影日   :2014年9月27日
 撮影場所  :須走口駐車場(静岡県小山町)
 カメラ    :Nikon D800
 レンズ    :Ai-s NIKKOR 180mm f/2.8 ED (f4.0)
 WB     :天体用に補正
 シャッター :300s×3枚(加算平均合成)
 ISO     :1600
 レタッチ   :RAP2,Lightroom5,Photoshop CC
 その他   :赤道儀にて追尾撮影


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